
こんばんは、さちです。
ちょっと前に、会社の忘年会がありました。
今年も一年、色々なことがありました。
忙しいときも、ゆっくり仕事に取り組めたときも。
思いだすと本当に、今年一年で色々なことがあって、
私も、去年に比べて成長して、周りから頼られるようになったのかな、
なんて、上司のお酒の話に付き合いながら思っていました。
忘年会だと、上司も部下も、無礼講でそれなりにお酒も入り、色々な話が出来ます。
普段から、こんなことを上司は考えていてくれたんだということが聞けます。
私のことをこう見ていてくれたんだ。
こう、成長させたいから、こういう指示を出してたんだ。
お酒の入った上司から、私のことを考えた指導をしていたことを伝えてもらえて、
もう、意味をわからず感動して、泣いてしまいました。
私も、結構酔っ払っていたんで、感極まって泣いちゃったんですよ。
今思い返すと恥ずかしいな、なんて思ってしまいます。
忘年会では、新入社員の出し物もありました。
私も新入社員のときに隠れて練習してたなーってすっごく懐かしくなりました。
もう、私も後輩が結構たくさんいる先輩の立場になったんだなって。
今更ながら少しびっくりしてます。
忘年会でいろいろな発見がありました。
これからの仕事に生かして、もっと上司の期待にこたえていきたいと思います。

私には海外に住んでいる友人が数人います。
そのうちの一人は、リゾートホテル勤務なのですが、
そのリゾートホテルの勤務形態が特殊なことから、
彼女は半年ごとに各国を転々とする生活。
去年はタイにいたと思うけど、今はモーリシャスという所にいるはず・・・。
「半年先の自分の居場所が分からない仕事って面白いと思わない?」
なんて彼女は楽しそうに話していたけど、
私にはその気持ちが全然理解できないわ・・・。
そして、彼女は、半年に1回、日本に帰国する度に
「ねー、帰ってきたからご飯しようよー」と連絡をくれるのだけど、
あまりにも真っ黒に日焼けしているので、
街を一緒に歩いていると周りの人にジロジロ見られて恥ずかしい・・・。
「日焼け止めとか塗らないの?」と聞くと
「あのさー、常夏の国にいる人が日焼け止めクーリムを塗ってるの見たことあるぅ?
そんな環境で、一人だけがっちりファンデーションや日焼け止めを塗ってる
私って・・・、まるで変な人でしょ?」
と言われて、「はいはい。」としか言えなかった。
半年ごとに日本へ戻ってくるとは言っても、
日本には1週間から10日ぐらいしかいないので
その間は、とにかく『和』な物を見たり買ったりして楽しんでいると言っていた。
和菓子、和食、日本酒、和服・・・
「日本にいたときは、ほとんど興味なかったようなものばかり
見たり食べたりしてるよ」と。
「今度はまた半年後、バリ島からのお土産を楽しみにしていてね」
と言って、彼女は最終電車に乗って帰って行った。

私の爪って大きいんだよね。
だからマニュキアを買うと
すぐに無くなる。
一回、ネイルをプロにやってもらいたいって
前から思ってたけど
まだ一回もやってもらったことがない。
でもネイルのお店を通ると
いろいろなネイルが置いてあって
スパンコールもたくさんで
あれも一種の芸術だよね。
私はどんなネイルがあるのか
自分にどんなものが合うのか
さっぱり分からなくって
なかなかいく気になれないという気持ちもある。
でも結婚式には
ネイルもしっかりやってもらうつもり。
普段は自分でやるんだけど
右の爪がうまくにぬれない。
筆の跡がついてしまうんだよね。
たぶん、左手で塗るから
力の加減がうまくいかないんだよね。
それにネイルをやっても
すぐにはがれてきたりするから
それもみっともないでしょ。
塗るのより、
ネイルを落す方が何故か時間がかかるし
私、塗った次の日くらいから
はがれるから
全然持たない感じがする。
だからネイルは好きなんだけど
でも、自分には似合わないのかなって思ったり。
もちろん、色々なパーツを載せて
デコレーションするのは
もっとダメだけどね。
だって、料理とか出来なさそうだもんね
あんなのつけてたら。
野菜とか食器とか洗えるのかな。
ああいう爪の人って
家事してないんだと私は思う。
結婚を控えてます。お互いそんなに貯金もないので、そんなに派手な結婚式を挙げる予定もなく、会費制のパーティだけやって後は結婚式は内々でいいかなあなんて思ってます。まだ上司には話していないんですけど、実は彼とは同じ会社なんですよね。他の国ではどうだか知りませんが、日本てすっごく職場結婚の多い国なんですよ。結婚相手の多くが職場結婚らしいですよ。それで結婚となると大抵女性の方が辞めなくちゃいけなくなったりするんですよね。私は仕事は続けたいと思っているんですけど、そうするとどっちかが違う地域に飛ばされたりするのかな。仕事は続けるけど、職場を変えるか考え中のところです。
今、結婚指輪を注文してるところなのです。フルオーダーメイドの結婚指輪にしたんですよ。ここにお金をかけようと思って。今金がすごく値上がっていてブームみたいな感じになってますけど、その金を使用した木目金という指輪なんですよ。横浜で有名な木目金ならここっていうショップで注文してます。金は安定している投資商品だって言いますから、いざとなったら何かお金に換えられる位にはなるかもしれないし、やっぱり今だったらプラチナよりも金ですよ。しかも木目金はただの金じゃなくって職人さんが一つひとつ作りしているものなんです。いくつかの色味の違う金属から作られてて、金以外にもシルバーとかプラチナも混ぜられるのかな?よくわかんないですけど、木目金はいろんな金属の色が混じり合って可愛い模様になっているのです。木目金は見ためのデザインもおしゃれだし、これから流行ると思いますよ。
横浜で有名な木目金なら、どこのお店かなあ…?
そもそも木目金とか、そういうのはアレかな?
職人技ということだから…お店によって全然違ったりするのかな…?
そう考えると、これはなかなか大変ですね!
友達(本人なのか、その友達なのかは分からないけど.笑)が、
結婚指輪にするべく木目金取扱店を探しているのです。
横浜で(彼女自身、横浜近郊在住なので(単純に))。
私自身が身に着けたいかどうかは別にしても、
木目金って、すごくキレイだし、
木目文様というのは、それだけで何か物語っているようにも見えます。
つまり、結婚指輪とか『重要な』アクセサリーにするには、
最適のデザインと言えないこともないのです。
(シンプルなもの・誕生石・ダイヤモンドこそ!という人もいるから…)
そもそも、結婚指輪ってデザインが相当ものを言うアクセサリーですよね。
何しろ、一生同じデザインのものを装着し続けるわけですから。
飽きたからと言って、結婚指輪のリメイクなんて聞いたことないし。
(やってもいいんじゃないかとは思うのですが.笑)
そのように重要なアイテムだからこそ、
『ちょっと違うんだよなぁ…』というのは避けたい…はず。
同じもの(木目金)でも、購入店によって違いがあるとなると、
選択を誤るわけにはいかない、というものです。
それに、使い道はそれぞれあるにしろ、
値段は決して安いものではないですから…ね。
というわけで、良い木目金取り扱い店を探しています。
(候補は絞ったものの、まだ買ってはいない状態だそうなので)
庶務や総務の仕事が自分に合っているのか、とてもやりがいを感じ
て毎日過ごしています。
総務って言うと地味なイメージなんですが、結構大変なこともある
んですヨ。
で、私、もうすぐ結婚することになっているのですが、仕事は辞め
ずに続けさせていただきます。有難いことですね。
この間、彼と結婚指輪を見に行きました。私は、絶対に木目金のデ
ザインにして!!とお願いしていたので、彼はそのお店を探してく
れたのです。
木目金で新宿ならここ!というところを探して、連れて行ってくれ
ました。彼は、結婚指輪のデザインは別にこだわらないけど、お店
にはこだわるそうです。
やはり信頼できるお店で結婚指輪は作りたいねと言っていたのです。
彼には木目金のデザインの良さが今一つわかっていないみたいなの
で、お店で実際に木目金の結婚指輪を見てもらい、私がこの良さを
熱弁しましたよ。
お店の人に、「私が言いたいこと、すべて言って下さってありがと
うございます。」なんて言われちゃいました。
彼は、さちが良いって言うんなら間違いないね。これで一生大事に
出来る結婚指輪が作れそうだねって言ってくれました!
ほぼイメージは私の中で浮かんでいたので、それをお店の人に伝え、
作っていただくことにしました。
オーダーなので、完成まで時間がかかるのですが、出来上がるのが
すごく楽しみです。
最近、結婚指輪はオーダーメイドが人気のようで、そのカップルにゆかりのある物などをテーマにデザインしてもくれるお店もたくさんあるようです。
ブライダル雑誌のホームページを見ていたら、結婚指輪特集記事が載っていていくつか紹介されていました。
その中でとても魅力的なデザインだと思ったのが木目金の結婚指輪です。
木目のような模様がとても優しく感じ、つけているだけで浄化されていくような気がします。
木目金で大阪ならおすすめの店が紹介されていて、スタッフの方のインタビューや木目金の結婚指輪の魅力が掲載されていました。
木目金は作り上げる工程に手間がかかり、独特な技術が必要なのだそうです。
古くは江戸時代から日本に継承されている伝統技法で、長い間支持されているだけあって、とても存在感のある模様とデザインに魅了されました。
結婚の予定はあるけれど忙しいのを理由にまったく準備が進んでいない状況です。
木目金の結婚指輪はとても素敵で、購入検討の候補リストに入れてみました。
彼は、結婚指輪に関しては私に任せると言ってくれているので、まずはお店選びからはじめようと思います。
でもその前に式場の検討など決めることがたくさんあります。
何から手をつけていいのやら・・・